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【為替予想2016年2月まとめ】 豪ドル円チャートから見るデイトレ、短期の目標値!

目次

今日明日の短期豪ドル円の目標値!

ドル円やポン円の反落が入りドル円に関しては押しポイント1までは下がりこれから下がると押しのポイント2がターゲットになってきます。
ポン円に関してはまだ下げたりない感じなのですが現在ではまだ押しポイントに向かう感じではありません。
ドル円とポン円の注目ポイントは現在も変わっていませんので日曜に書いた【為替予報
を参考にしてください。
 
先週金曜日の日銀のマイナス金利の材料でもっと激しく動くかと思っていたのですが今のところはまだ思ったより落ち着いた動きです。
ドル円に関しては落ちてきたところをしっかりポイントごとに
狙いたいと思います。
 
 
 

豪ドル円のチャートが短期売りの形。

15分足レベルの豪ドル円の目標値なので下がれば今日、明日ぐらいには達成すると思います。
今からなら短期売りの参入か、目標値での反発買い、どちらも狙えると思います。
 
①84.43
②83.72
AUD
どちらも反応するポイントと思っています。
この目標値は85.56を抜けるまでは有効となります、①に到達したらそこから大きな反発もあるかもしれませんが、ポイント①に1回でも到達するまでは85.56を抜けるまでは有効です。
この記事を書いている現在も豪ドル円は安値を更新していますがまだポイント①には到達していませんので、少し戻せば短期のショートでまわしてよ良いんじゃないかと思います。
この値幅なら今日、明日ぐらいには到達するぐらいの値幅なので、ポイント①に一回でも到達する前は85.56のラインを意識して上げてきたらショートの戦略。

まとめ

豪ドル円のチャートの形が良かったので短期狙いではとりやすい形じゃないかと思います。
ドル円とポン円に関しても記事で書きたかったのですが時間も遅いのでチャートの形が良い豪ドル円の目標値メインに報告です。

2016年2月3日豪ドル円 短期予想は的中、豪ドルの今後の動きは!?

豪ドルの目標をこなした今後の動きは?

昨日の夜にアップさした記事
豪ドル円、チャートから見るデイトレ、短期の目標値!
で下落のターゲットを書かせていただきました。

 

豪ドル昨日記事の下落目標値。

①84.43

②83.72

の2つのターゲットを算出、豪ドルはチャートでもこの2つ目までのターゲットをこなしています。
2銭ほどの誤差もありますが、十分にチャートの目標としては
こなしてくれていることになります。

私のチャート分析では短期のトレードは一旦終わることになります。
昨日の豪ドル記事の通り短期の売りでの参入した方は利益を上がったと思うのですが、次はこの後の動きに注目していく必要があります。

豪ドル円の反発かこのまま下落か!?

豪ドルの短期予想については当たりましたが、今後の豪ドルの動きは反発を狙って買いでトレードするのか、まだ下落を狙ってトレードするのかを短期でトレードする場合は考えなければなりません。
私の豪ドルの短期のテクニカル分析では下落の目標値はこなしたので、このまま下落した場合の目標値は現在はまだ算出できません。
なのでトレードをするなら反発狙いの買いになるのですが、買いで入る場合の目標値を算出すると。

豪ドル反発の目標値。

①84.65
② 84.93
が短期のトレードでの注目ポイントになるのかと思います。
このまま下落した場合は様子を見てチャートの形がよくなれば又豪ドル円についても記事でアップさせていただきます。

まとめ

豪ドル円が目標達成したのでチャート分析での次の動きの予測や目標値です。
外出先などでチャート分析が出来ない場合は参考にしていただければと思います。
この記事を作成中にも安値更新しそうな状況です。

安値更新を続ける場合はまた新たな目標値が出たら記事書きます。

2月5日 雇用統計前にドル円はテクニカルポイントに到達する?

本日は雇用統計というビックイベント。

ドル円は昨日直近の安値を割って116円台に定着中です。
に書いた下落のターゲットポイントに向かうと考えています。

直近戻りの高値を越えずに安値更新なので短期、デイトレレベルのテクニカルポイントに私のテクニカル分析ではなります。

 

ドル円は雇用統計までにテクニカルポイントに到達するのか?

やはり気になるのが本日は月に一度のビックイベントの雇用統計があると言うことです。
通常ならドル円は下落のターゲットであるテクニカルポイントまで、上げたところを狙ってショートで参入するのが良いと思います。
しかし今日は雇用統計で雇用統計は動きが大きすぎる時が多々あるので短期やデイトレで持ったポジションは手仕舞しておくのが良いと考えます。
雇用統計の日は雇用統計発表まで動きが悪いこともあります。
動きが悪ければ無理にポジションをもたず雇用統計発表を待って短期でトレードしたいと思います。
もし日本時間に動きが良く、ドル円のテクニカルポイントに到達なら雇用統計発表までの短期の反発狙いなどが一番有効なトレードになるのではないかと思います。

 

ポン円押し目注目ポイント②まで到達。

ポン円ですが日曜日の為替予報記事の押し目注目ポイント②まで到達。
現在ちょうど押し目ポイント②の170.44付近でうろうろしているところになります。
ここ試しにロングポジションを持ちたいところですが、本日雇用統計のため私はエントリーせずにいます。
まだ押し目ターゲット③の169.320も残っていますので、一番良いシナリオは雇用統計での下げで169.320到達。
そこからの反発買いがベストと考えたりしているのですが、こればっかりはどうなるか解らないのでやはり雇用統計の発表次第でまた考えたいと思います。

まとめ

けっきょくは雇用統計の発表までは様子見になると思います。

ポジションを持ったとしても荒い動きでストップつけて逆方向に動くとかも多々あります。

発表がありチャートが良い形やテクニカルポイントに到達などしてから短期のエントリー

で考えています。

雇用統計の週なのでポジション持ち越しはとくに気をつけたほうがよさそうです。

一番良いシナリオはドル円に関してもまだ下のターゲットが残っているので、下落ターゲットまで到達し、反発狙いの買い。

ポン円もまだ押し目のテクニカルポイント③があるので、そこまで下落。

これが理想的な動きですが、思い通りに動かないのが為替です。
今週はドル円の週間為替予報は大きく外してしまいました。

雇用統計で値が大きく動きチャートの形が分析しやすい形になりましたら土曜か日曜辺りに分析して為替予報アップさせていただきます。

2016年2月6日ドル円 チャート分析が大ハズレ、ドル円の本日のテクニカルポイント。

ドル円は今週チャートの押し目ポイントを割る。

豪ドルの短期の目標値算出は良かったものの、週間のドル円の目標値は大きく外れました。

ドル円のチャートが崩れたので先週の日曜日に書いた【為替予報】の記事のドル円注目ポイントは外れましたので次の目標値が出せるようになったら記事にアップしたいと思います。

 

 

ドル円のデイトレ 短期レベルの目標値。

ドル円は昨日大きく下落し週間の目標値が機能しないので、デイトレ、短期レベルの注目ポイントです。

ドル円短期の買いの利食いや売りを入れる注目ポイント。

ドル円が昨日の下げから戻してくる時に反応し

てくると考えられるポイントですが

①118.53

②118.87

この2つのポイントでドル円はテクニカル的に注目されると思っているのですが、直近の戻り高値をしっかり越えてくることが必要になります。ドル円このまま下落した時のテクニカルポイント。

 

ドル円の下落テクニカルポイント。

ドル円が直近の戻り高値118.26を越えずに安値を更新した場合の下落ターゲットは

①115.300

を目標にすると考えられます。
現在は直近戻し高値に近いのでこれを越えてくるとまたテクニカルポイントが変わってきます。
直近高値を越えた場合はドル円の目標値
が算出できたらまた記事でアップします。

直近高値を越えず下落してきた場合は覚えていて損は無いラインじゃないかと思います。

まとめ

週間の為替予報のドル円は外れ新たなテクニカルのポイントを算出していきます。
戻りのラインと下落の目標値算出しているので参考になればと思います。
ポン円に関しては日曜日に書いた記事で今も変更はありません。

2月8日 予測通り下落!ポン円が大きく下落で反発が入るか!?ドル円や豪ドルはいまいち。

ポン円のみチャート分析のポイントをこなす難しい相場。

ポン円に大きな下落が入り昨日の「為替予報」のテクニカル下落注目ポイントに到達。
2つ目のポイントには現在少し届いていませんが私は先ほどポン円のエントリーしました。
ただドル円や豪ドル円が思ったように下がらずショートで入っているドル円はターゲットまで放置です。

私のチャートの分析ではドル円も豪ドルもまだ下がるシナリオなので、じゃあポン円もまだ下がるだろう。

 

と思ったりしていますので、ポン円に反発が入ってもポン円の下落注目ポイント1の168.440ぐらいまで反発が入れば短期で逃げたいと考えています。
昨日の記事の通り全体的にはまだ戻りで売りの方向の流れでいきたいです。

これでドル円も下落ターゲットにポン円と同じように到達していれば

少し長めの反発と考えポジションを少し長めに保有したいのですが、ドル円や豪ドルのこと考えるとまだ下げるような感じがしますのでポン円も短期で逃げます。

ドル円と豪ドルのテクニカルポイントはかわらず。

ドル円と豪ドル円の下落の注目ポイントは昨日の為替予報記事のままで変更ありません。
上げたら良いポイントでショートのシナリオです。
ポン円は下落目標をほぼ到達しているので今回の買いエントリーがストップにかかったり利食いができても次の良いチャート分析ができる形になるまでは様子見です。

ドル円と豪ドルのテクニカル下落注目ポイント。

ドル円のテクニカルポイント。
  • 115.670
  • 114.100
豪ドル円テクニカルポイント。
  • 82.070
  • 80.280
ドル円と豪ドルに関しては昨日の予測のまま変更はありません。
このターゲットはいくと考えているのですがポン円は先に到達したりと難しい展開ですがしっかりと利益を出せる分析とトレードをしたいと思います。

まとめ

昨日の為替予報にも書きましたが下落の方向はあっているので、あとはエントリーのタイミングをしっかり見極めて損はできるだけ小さく利益は大きく狙っていきたいと思います。
最後にこの記事を書いてる最中にポン円はストップにかかりました。
短期買い失敗です。
とりあえずはポン円に関しては短期、デイトレ以外の週間のテクニカル分析は一旦終了です。
時間足以上で良いチャートの形になれば為替予報で記事にします。
豪ドルは入っていませんがドル円のショートはターゲット到達してくれると信じてまだ保有していきます。

また短期のテクニカルポイントがでたら為替予報で記事をアップさせていただきたいと思います。

2月9日 豪ドル円 注目テクニカルポイントに到達!豪ドル今後の見通しは!?

ドル円は注目ポイントから10PIPSの差。

ドル円は日曜日の週間為替予報の下落注目ポイント114.100に10PIPSほど届かず現在反発中です。
現在の安値が114.210ぐらいなので、後少しだったのですが届かず。
ドル円がこのテクニカルポイントに届いていないことが引っかかります。
チャート分析ミスなのか、もう一度下げてくるのかが気になります。
これでドル円もテクニカルポイントに到達していれば、少し大きめの反発に期待できるのですが、これもどうなるかが注目しておきます。

まとめ

豪ドル円は週間の為替予報のテクニカルポイントに到達し、少し大きめの反発に入らずまた下落してくるようなら、チャート分析をしてまた記事にさせていただきます。
ポン円に関しては下落の方向性は当たるもレートの予測は大きく外れて為替予報は外れて思った以上に動いています。
ドル円は下落の注目ポイントに10PIPSほど届いていない状況。
どの通貨も下落の力が強いので、ストップだけは考えて設定したいと思います。

またチャート分析で良いチャートの形の通貨があれば為替予報の記事でアップさせていただきます。

2月11日 為替予想;ドル円のテクニカル注目ラインの限界ポイントとポン円はWボトム形成か?

ドル円が予測以上の下落。

ドル円が週間の為替の為替予報に書いた下落注目ポイントと昨日予測した下落ポイントを大きく割り込む展開となりました。
  • 114.10
  • 113.50 

をドル円はあっさり割り込み私自身反発を狙ったトレードと昨日は思っていたので2回ともしっかりストップにかかりやられました。

下がると思っているならショートエントリーでの戦略が良かったと反省です。
112円台のドル円は現在入ってきていますが、今日は昨日のような失敗をしないように頑張りたいと思います。
ドル円は現在112.540の安値えおつけて少し反発中ですがこの後の下落したときのテクニカルポイントと反発してきた時のポイントの注目ラインをアップしておきます。

ポン円は教科書に出てきそうなWボトムをつけるのか?

ポン円などは4時間足を見ていると教科書にでてきそうな誰が見てもWボトムつけてくるような形ですが、FX相場はインチキなことが多いので気をつけることも大事です。
こんな簡単な形で利益が取れるのか?なども少し疑いながら、
これをあっさり割ってくるのかを注目していきたいです。
W
しかし逆に考えれば、もしここで一度反発があるならば、ストップの幅が小さくて大きな利益を狙える場所でもあります。
普段よりエントリー枚数を減らして試しに買い、反発してきたら枚数を積み重ねていっても面白いかもしれません。

ドル円今日の注目ライン。

ドル円が今の安値を更新せずにこのまま反発を続けたきたときの注目ラインです。
  • 113.15
  • 113.56
  • 113.87
この3つのラインが短期やデイトレでエントリーできるポイントになってくると考えています。
短期買いの利食いや戻りのエントリーポイントとして使える場所ではないでしょうか。

ドル円が安値更新したときの注目ポイント。

次にドル円が今の安値112.540を更新してきたときのテクニカルポイント。
  • 112.400
  • 112.180
  • 111.760(114.150抜けるまでは有効)
短期レベルだと今の安値を更新した場合に反応してくるポイントと思っています。
デイトレや短期の売りのエントリーの利食い、もしくは反発狙いの買いで勝負ができる場所」だと思います。
3つ目の深い注目ポイントは5分足の分析で114.150を抜けるまでは有効テクニカルポイントですので、5分足などでトレードしている方は覚えていて損はないラインです。
この114.150を抜けるまで有効などをたまに使っていますが、そこを抜けてくるまでは注目ポイントをターゲットにしていると言う意味です。
抜けてしまえばその分析が終わり、次のチャートの形で分析することになります。

 

豪ドル円の注目ポイント。

豪ドル円の注目ポイントは現在では下落のポイントしかわかりません。
このまま反発もしてきてもよさようですが、今回は安値更新したときの注目ポイントを載せておきます。
  • 80.115
  • 79.578

80.115に関してはこの記事作成中に割りましたので、髭などで終わらなければ次の79.578までは行くのではないかと思っています。
少し戻せばショートエントリーで79.58までの売りか、ポイント到達での反発買いでもエントリーできるポイントではないかと思います。

79.58を割ればもう少し深いポイント78円台がありますので、動き次第でまた記事でお伝えしたいと思います。

まとめ

動きが荒くなかなか分析通りに動かないことも多くありますが、よく動く分ストップを小さくし利益を伸ばせば十分プラスの収益にもっていける相場だと思いますので頑張って分析していきたいと思います。

2月17日本日の為替レート予想 ドル円 豪ドル円の注目ポイント。

昨日はクロス円全般で下落の一日となりました。
豪ドル円は夕方ぐらいまでは上げたそうに見え日曜日に書いた

  • 82.890
の第3のテクニカルポイントに到達すると思ったのですが届かず下落。
ドル円に関しても
  • 114.92.
テクニカルポイントに4PIPSほど届かず昨日は大きく下落。
誤差4PIPSなら当たりにしたいところではありますが、まずまずの分析だった思います。
チャート分析などに変更や追加があればコメント欄で書いておきますので参考にしてください。
 
チャート1

ドル円と豪ドル円の短期レート予想。

ドル円と豪ドルの週間の為替予想は変更なく反発と継続中です。
豪ドル円は82.890までは行くとレート予想は変わっていません。
ドル円に関しては114.920を抜けて115円台にしっかり乗ってくるかが注目のポイントと考えています。
ドル円が115円台にしっかり乗ってきたら次は日曜日の記事に書いている
  • 116.140
に向かうと考え細かいチャート分析でエントリーしていくことを考えています。
大きな流れの変更はありませんが5分足15分足レベルの短期のチャート分析ができたのでポイントを書いておきます。
ドル2

ドル円デイトレ短期レベルのチャート注目ポイント。

ドル円のデイトレ 短期レベルのチャートポイントで。
  • 114.430
  • 114.640
短期で勝負するならこの2つのポイントです。
5分足と15分足の分析なので、エントリーしても長く保有するのはお勧めできません。
あ上がると思うなら短期買いの利食いや下がると思うなら戻りのエントリーとして使えるチャートポイントと考えています。

ドル円下落したときのチャート注目ポイント。

昨日の安値を割ってきて下落してきた時のチャートポイントです。
  • 113.240
今日下落してくるならこのテクニカルポイントは反応してくるチャートポイントだと思います。
ドル

豪ドル円短期レベルのチャート注目ポイント。

豪ドル円の短期の注目ポイントです。
  • 81.470
になります、上げてくるなら反応するチャートのポイントと思います。
こちらも5分足や15分足の分析なので、短期のトレードのチャート分析となります。
下落のポイントはまた時間があればコメント欄などで報告させていただきます。

まとめ

値動きがありますので5分足ぐらいの予測を書かせていただきました。
チャート分析できなかった方の参考になればと思います。
また時間があり短期のチャート分析に変更があればコメント欄で目標値を書きますので参考にしてください。